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谷保吟行

ケータイのリポートは、句会の合間にメールしたものですので、お粗末きわまりないことは、カンベンしてくださ~い。ケータイからの書き込みは、2行が限度みたいですね。それにしても、きょうの吹きっさらしの谷保の農地の寒かったこと。ペンを持つ手がかじかんで、句帖に俳句を書き付けるのも侭ならない感じ。あとで自分でも判読できないほど字が震えていましたよ。これで今年の吟行は、全部おしまい。後は年末年始の独吟ということになりますね。句会が終ってから、大急ぎで帰宅し、「大」編集のデスクに戻りました。なんとかかんとか、きょうの予定のページは編集を終えて、あすが最後のヤマ場。週明けには印刷屋さんに入稿するメドが立ちそうです。やれやれ。

  雪冨士を天神さまのお庭より       大波

  

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