« 2008年7月24日 | トップページ | 2008年7月26日 »

暑くて、暑くて、暑くて…

ものを考える力がほとんど無くなってしまったらしいのです。特に集中力を必要とする「俳句」というシロモノは、炎天下ではなかなかカタチにならず、他人様の失笑を買うような句しかできない状態が続いています。恥を忍んで、駄句の数々をご披露しちゃいましょうか。

「吹かれては揺るる胡瓜の疣が好き」

「汗かきかきまづは遅参の言訳を」

「丑の日のどんぶり飯をかつこめる」

「天才の二文字したため夏休」

私は、つくづく鈍才ですね。恥ずかしいので、今夜はこれでひっこみます。おやすみなさい。

 

| | コメント (0)

« 2008年7月24日 | トップページ | 2008年7月26日 »